熟女モノのアダルト

僕としては女の子は若ければ若いほどいいと思うのです。
やはり肌もつやつやのすべすべだし、ハリからして違いますからね。しかもシワなんてひとつもない。
しかし、僕の友人は、若い女の子には目もくれず、熟女がいいと言っているのです。
どうなんでしょうか。若い子に比べると年を取ることで失っていくものがそれなりにありますから、
やはり見た目的に劣っていくと思うのですが、彼はそうじゃないと言うのです。
要するに、「少し落ちてきた感」がよいのだそうで、その良さがわからないのはまだまだ僕が子供だからだというのですね。
イマイチよくわからなくて、「落ちるってさ、小向美奈子みたいになるってこと?」と聞く僕に、
「そうじゃないんだよねー。経年変化して、劣化していくっていうかさ」
結構失礼な発言に聞こえるんだけど、と思いながらも、彼によると「劣化した」のではなく「劣化し始めた」とか「している途中」みないな、要するに、腐る一歩手前の「熟した」感じがたまらないらしいのです。
彼の言葉で言うところの一種の「儚さ」に魅力を感じるようですね。うん、それならどことなくわからない気もしなくはない。
今度、その友だちと熟女モノのアダルトDVDを一緒に見ようと思っています。

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2011年11月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:出会い

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